2005年08月17日(水)
STAR WARS EPISODE III
今日は久々に仕事が早く終わったため、妻と「STAR WARS EPISODE III」を観てきました。
最初から最後まで、最も印象的だったのはアナキンの目です。
基本的に両目とも(黒目が)上に上がっていましたが、多くのシーンで片目だけ上がってしまっていました。
アナキンは段々ダースベイダーになって行くというストレスの固まりのような役ですが、一般的に慢性的なストレスを制御できなくなっている人は黒目が上に上がってしまうので、それを上手に表現していたわけです。
ところが、両目は演技であっても、片目だけ上げることは演技ではできないと思うので、役どころとしてではなく、実際に強いストレスを感じながら演じていたのだと思われます。
本当になりきっていたのかも知れませんね。凄いです。
最初から最後まで、最も印象的だったのはアナキンの目です。
基本的に両目とも(黒目が)上に上がっていましたが、多くのシーンで片目だけ上がってしまっていました。
アナキンは段々ダースベイダーになって行くというストレスの固まりのような役ですが、一般的に慢性的なストレスを制御できなくなっている人は黒目が上に上がってしまうので、それを上手に表現していたわけです。
ところが、両目は演技であっても、片目だけ上げることは演技ではできないと思うので、役どころとしてではなく、実際に強いストレスを感じながら演じていたのだと思われます。
本当になりきっていたのかも知れませんね。凄いです。
| 日常の出来事 | 10:33 PM | comments (x) | trackback (x) |

